<   2008年 04月 ( 14 )   > この月の画像一覧

パリを歩く サクレ・クール寺院、モンマルトルの丘

5日目
4月14日(月) 晴れ


サクレ・クール寺院へ向かう電車に またT女史が乗り遅れた。
慌てた添乗員はズボンの尻と手を挟まれた。 何とか抜けたが・・・痛そう。
自動ドアの閉まる時間が速い!エスカレーターの速度も速く始めは怖かった。

また、みんな次駅で降りる。添乗員が迎えに行く。
ところが、T女史が勝手に次の電車に乗っている。 みんなで引き降ろす。
本当に! 降りる駅名も分からないのに・・・・。

「待ってないと駄目でしょ!」誰かが言うと
「迎えに行ったの?」と呑気な事を言い笑っている。
そして皆の視線を感じ「プン!」と膨れる。

e0011951_19342261.jpgサクレ・クール寺院は、
モンマルトルの丘の頂上にそびえる白亜の寺院。
正面から見ると3つの細長いドームを持った
ロマネスク・ビザンチン様式で、
どこか東方を思わせるエキゾチックなたたずまいだ。

私達は寺院まで歩いたが、ケーブルカー(フニクレール)があり、
メトロチケットで搭乗できる。




e0011951_19351340.jpge0011951_19353641.jpg










e0011951_19434710.jpgモンマルトルの丘にあるテルトル広場を散策。

多くの観光客が集まる広場には沢山の絵描きが集う。
似顔絵を描いている画家も。
日本人の絵描きもいた。
盛岡出身で函館で個展した事も有ると話していた。

広場横のレストランで
オニオンスープとサンドイッチのランチを食べる。
オルセー美術館内のレストランもそうだったが、
ここにも日本語を話せるスタッフがいて
「美味しいですか?」と声を掛けてくれた。
きっと多くの日本人客が来るのでしょう。

オニオンスープはタマネギ、チーズにパン入りで
ボリュームたっぷり! 美味しかった!



モンマルトルの丘を下り、先日のシャンソン酒場の前を通りメトロへ。
4枚目の写真はユトリロが好んで描いていた場所。当時の面影が残っている。

途中下車し、デパートでお土産を買いホテルに戻る。

今夜は、これからパリ郊外へオペラ見に行く予定。
[PR]
by oss47 | 2008-04-30 19:57 | 旅行 | Comments(0)

パリを歩く シテ島、ノートルダム大聖堂、サント・シャペル

5日目
4月14日(月) 晴れ


e0011951_18183269.jpg 
e0011951_18174847.jpg ホテルを9時に出発。

シテ島ノートルダム大聖堂へ、
聖母マリアに捧げられた大聖堂。
左右の鐘塔の建築がロマネスクゴシック様式と異なっている。

ステンドグラスの宝庫としても知られ、
青く幻想的な光に包まれた内部は、
「シャルトルブルー」と呼ばれ
神秘的で壮厳な雰囲気。


5ユーロ献金してローソクを灯し
名前を記入して来ました。




その後、サント・シャペル教会へ、
e0011951_18194122.jpg此処のステンドグラスが見事!

四方をステンドグラスが覆っている。

椅子に腰掛けガラス越しの柔らかな光を浴びた。
心まで清められ 落ち着いた優しい気持ちになる。

この建物を
僅か33ヶ月という短期間で完成させた
と言うから驚きである。

フランス中のガラス職人が集まったと言う。







e0011951_18355144.jpge0011951_18361338.jpg
[PR]
by oss47 | 2008-04-29 18:38 | 旅行 | Comments(0)

パリを歩く オペラ座・オルセー美術館

4日目
4月13日(日) 曇り後雨 


e0011951_1853559.jpge0011951_18543460.jpgラスパイユ通りのマルシェ(朝市)へ、メトロの直ぐ傍で
新鮮な野菜やチーズ、魚、菓子、雑貨の店が並び、地元の人達が大きなカートや袋を手に
食料品等を買い求めていた。

仲間の人達もチーズ、塩などお土産を買っていた。
例のT女史もトマト等を買い、今日の観光中、添乗員が持ち歩いていた。








e0011951_18563862.jpgマドレーヌ寺院見学、
パリの教会の中で、古代ギリシャ様式の建築はこのマドレーヌ寺院だけで
コリント様式の列柱に囲まれた姿は、
まるでギリシャ神殿。









e0011951_18575611.jpge0011951_18581010.jpgその後、オペラ座(ガルニエ)を見学、豪華な内部に吃驚!
此処でオペラを鑑賞したかったが、残念ながら公演無し。

写真は
オペラ座・ガルニエの全景と内部






オルセー美術館近くのカフェでランチを取り、美術館鑑賞。
オルセーは一昨年神戸に来た時見に行き、気に入った絵のポストカード求め
今も部屋に飾っている。
その時の絵が沢山展示されていて、又会えたぁ~・・・・と言う気持ちに。


雑誌に載っていた 素晴らしい天井画と見事な金の装飾が施されたレストランで
ラズベリーケーキと紅茶を・・・・リッチな気分に!


館内のロビーで日本から一人で観光に来ている青年に
入場チケットの買い方を尋ねられた。

きっと日本人を見かけ嬉しくて声を掛けて来たのだろう。
小柄な好青年でした。 多分大学生?

美術館を出たら大雨、雨の中をメトロへ・・・・。

早目にホテルに戻る。
夕食は近くのチャイナ系スーパーで買った、海老包み蒸し、野菜の酢漬け、
フランスワインで乾杯!

問題の
T女史リド・ディナーショーへ出かけた。
4時間半、25,300円、正装必要、お金持ちなんだぁ~。
一緒に行ったご夫婦の話に寄ると終始寝ていた と言う。
[PR]
by oss47 | 2008-04-28 19:06 | 旅行 | Comments(0)

留守にします

4月25日(金) 

e0011951_53645100.gif今日からネット仲間の皆様と道南PGツアーに行ってきます。
27日に戻ります。

仲間の皆さんは、今年何度もパークゴルフ行ってる様ですが、私は今年始めて!
楽しんで来ま~す。

「パリを歩く」の続きは戻ったら書きます。
また、覗いてくださいね。(*^。^*)

[PR]
by oss47 | 2008-04-25 05:37 | 旅行 | Comments(0)

パリを歩く モンマルトルのシャンソン酒場へ

3日目
4月12日 (土) 晴れ


疲れ切った体で午後9時15分、パリの出発地点に戻る。

e0011951_1838138.jpgその足で希望者だけモンマルトルにあるシャンソン酒場へ。
頭、体は半分眠っている。気力だけで出かける。

この店は、ピカソやユトリロが無名の下積み時代に通い歌と酒に溺れたところ。

一歩店内に足を踏み入れると異様な雰囲気、狭い店内にギューギュー詰めに70名ほど。
歌い手と一緒にみんな歌っている。添乗員も指名され歌い皆から大拍手!
日本人は私達グループだけ。ワンドリンク付きで24ユーロ。

若き日の画家達の苦悩をちょっぴり感じその雰囲気に飲み込まれた。
又、店内には色々な画家の絵が沢山飾ってあった。本物かレプリカか?


隣に座ったT女史が居眠りし私にどっと寄りかかって重かった。
私の愉しい気分も半減!
(本当に何処へでもついてくる。以外と体力有るのかも?)



午前2時までだったが、11時45分頃出る。
みんな興奮した面持ちで「愉しかった! 愉しかった!」
14時間のバスツアーの疲れも一気にふっ飛んだ! 
時計を見ると もう少しで12時、シンデレラ状態。

モンマルトルの丘を下り、メトロに乗りホテルに戻ったのは12時30分頃。

よくもまぁ~ 朝早くから日付が変わるまで遊ぶものだぁ~。
[PR]
by oss47 | 2008-04-24 18:39 | 旅行 | Comments(2)

パリを歩く モン・サン・ミッシェル

3日目
4月12日(土) 晴れ


朝6時20分にホテルを出、モン・サン・ミッシェルツアーの集合場所へ。

e0011951_2195273.jpg各国混合のバスツアー。
観光バスは町の人が振り返るような立派な二階建てバス。
二階の席で眺めが良かったぁ~。
ガイドも英語、スペイン語、日本語。始めの内は他の国のガイドを聞くのも海外に来たという感じでいいね!と言ってたが後半は、耳障りでただの騒音としか・・・・。

モン・サン・ミッシェルまで片道4時間30分の乗車
その間ドライブインで一度休憩。
14時間の日帰り観光ツアーでした。




e0011951_21123620.jpg
モン・サン・ミッシェルは岩山にそびえる孤高の修道院。
8世紀に聖ミカエルが司教の夢の中に現れ
「岩山に修道院を建てよ」と告げた事から建設された。

英仏百年戦争では要塞として18世紀には監獄として使用されていた。

1979年世界遺産に登録され今では人気の高い観光地となっている。







e0011951_21171919.jpge0011951_21162556.jpge0011951_21361957.jpg

















12時頃、岩山の修道院が見える麓のレストランで昼食。
期待していた名物のオムレツは雑誌に載っていたお店のジャンボオムレツと違い
一寸がっかり! でも、クリーミーで美味しい!チーズケーキも濃厚な味で絶品!

此処での昼食時、姉妹で参加していた二人の猛烈な姉妹喧嘩が始まった。
大きな声を張り上げガンガン言いあっている。

どうも、例のT女史サポートするしないが原因らしい、妹の方が初日から今まで
手を引き面倒を見てきた。
ところがT女史は我侭
早目に行動を起こそうと言ってものんびり最後、挙句に写真撮るからと・・・・。
結局遅れる、皆が二人の来るのを待つ、その繰り返し。

「私、もう面倒を見れません」とおりた。
その後、他の人が手を引いたが「手のつなぎ方が悪い!」と文句。

添乗員が面倒を見るべき という事になり
この日から最後までまるで親子の様に手をつないで歩いていた。
添乗員は大変! 皆も・・・・ である。

午後4時30分現地を出発し日没が遅いので8時過ぎても明るく勘違いするが、
幽かな夕焼けを眺めながらパリに着いたのは午後9時15分頃
[PR]
by oss47 | 2008-04-23 21:41 | 旅行 | Comments(0)

パリを歩く 凱旋門・シャンゼリゼ通り

2日目
4月11日(金) 晴れ

昼食後歩いてオランジュリー美術館へ。
e0011951_2132927.jpgここはモネ「睡蓮」で有名。

楕円の二つの部屋にそれぞれ4枚に区切られた合計8枚の絵が
自然光を取り入れて展示されてる。四方を睡蓮の絵で囲まれた部屋で
暫し酔いしれた。







e0011951_21362479.jpge0011951_21351623.jpgオランジェリー美術館から又歩きでコンコルド広場へ、地下鉄(メトロ)で凱旋門へ。
広場横でイケメン兄ちゃんの運転する人力タクシーを見つけた私達はそれに乗る事にする。
それが実に楽しかったぁ~






石畳の路をガタガタ揺れながら、2台が競争したり車の間をぬって走る。
シャンゼリゼ通り を キャーキャー声を上げながら童心に返って楽しんだ。
私達二人はイケメン兄ちゃんに弱い!(^_-)-☆ 
一人チップを入れて7ユーロ。

e0011951_2148191.jpge0011951_21333511.jpg凱旋門(軍隊の勝利と栄光を讃えるための建造物)は登るのに9ユーロ
エレベータと思ったら 暗く狭い急な螺旋状の階段を歩く。

みんな詐欺に会った様なものだとかブツブツ文句を言ってたが
展望台に出たらそれも何処へやら夢中で写真を撮ってました。


その後、シャンゼリゼ通りでお茶しブラブラ散策。
メトロに乗りホテルへ。

今日の歩行数、25、306歩。
 明日はモン・サン・ミッシェルへ。
[PR]
by oss47 | 2008-04-21 22:01 | 旅行 | Comments(0)

パリを歩く ルーヴル美術館

2日目
4月11日(金) 晴れ
ルーヴル美術館は中世に宮殿として造営された壮麗な建物に至宝が集まる
世界三大美術館の一つ。
全てを見るには一週間必要と言われるほどの巨大美術館。

e0011951_10241564.jpg入館料9ユーロ、日本語オーディオガイド6ユーロ。(1ユーロ=165円)
オーディオガイドの使い方が良く分からず6ユーロ捨てたも同然。
もし行くなら、事前に見た絵をチェックして行くか、
館内ガイドを頼んだ方が効率良くわまれる。

写真はルーヴル美術館全景の一部








e0011951_1040303.jpg
私達は、事前に見たい絵をチェックして行ったのと
館内が思いの他空いていたので、
「モナリザ」「ナポレオンの戴冠式」「ミロのヴィナース」等々、
お馴染みの名画をゆったり鑑賞できました。

写真は1989年に誕生したガラスのピラミット







e0011951_10294376.jpgただ、フェルメールの「レースを編む女」の展示場所を中々見つけれず、
迷路の様な同じ場所をグルグル周ってやっと会えたときは 
聞いていた通り小さな絵でしたが感動しました。

絵画も同じような絵を見ていると混同してしまい
以前から見覚えのある絵以外は余り記憶に残っていません。

館内で仲間がお財布を掏られました。
この財布を偶然拾ったのも仲間のN氏でした。
現金は抜き取られてましたが、カードは入ったままでした。

掏られた彼女、財布とカメラを鞄の同じ所に入れ、カメラを出し入れするのに
鞄のファスナーは開けたまま、これでは盗って下さい状態。
旅行では、財布とカメラは絶対同じ場所に入れない! これは鉄則!
私なんて用心深く、その日使う金額だけを財布に入れ、後は洗濯ネットを改良して
自分で作ったパスポート大の袋に入れゴム紐で鞄の中に縛り付けてます。

昼食は館内のカフェで、
海鮮パエリア一皿、トマトと胡瓜にチーズのサラダ、中華サラダを各一皿
カットフルーツを2カップ。
二人で分けて食べ 一人10ユーロ。

この後 徒歩でオランジュリー美術館へ。

[PR]
by oss47 | 2008-04-21 10:31 | 旅行 | Comments(2)

パリを歩く  千歳→成田→パリ

第1日目
4月10日、前日空港内のホテルに前泊し、朝7時集合場所に行く。
一番近くに泊まった私達が一番遅かった。

顔ぶれを見ると60歳代半ばの女性が多い。
男性は夫婦連れが2組、一人参加が一名。添乗員も男性。
総勢16名のツアーがいよいよ始まる。

空港内の移動の時 娘らしき人に手を引かれている高齢の女性いた。
この人 「本当に歩けるのだろうか?」 と思う。

実はこの二人赤の他人、足の不自由そうなその女性をみて手を貸しただけで、
一人参加の78歳のT女史でした。
このT女史に、全員が最初から最後まで振り回される羽目になりました。


e0011951_1622575.jpg7時50分、成田に向け飛び立ち、
11時25分発の全日空国際線にてパリ、シャルル・ド・ゴール空港へ。
飛行時間12時間15分、時差-7時間(サマータイム以外は-8時間)

パリ時間午後4時40分パリ到着。
空港からホテルに向かう無料高速道路脇はビニールや紙、
ペットボトルの空き瓶が散乱しパリってこんなに汚いのって感じ。
この当たりの町並みは 東京の下町の様でパリに来たという感じはしませんでした。

ホテルにチェックイン後、
8時から地下鉄を乗り継いでエッフェル塔からの夜景見物
私は、部屋中漂っていた香料に酔って眩暈がしたのと高所恐怖症なのでパスした。

ゆっくりお風呂に入り、長旅の疲れを取りました。
同室の友人が帰って来たのは12時を回っていました。 
行かなくて良かったぁ~。

例のT女史が 切符を無くし一人電車に乗り遅れ
皆が次駅で降り添乗員が迎えに行くというハプニングが初日から・・・・
先が思いやられます。

[PR]
by oss47 | 2008-04-19 16:09 | 旅行 | Comments(2)

無事戻りました 疲れたぁ~

4月18日(金) くもり

e0011951_17184646.gif4月10日からの一週間のパリの旅から無事戻りました。

今回の旅行は本当に歩け、歩けの旅で一日1万8千歩から2万5千歩の歩きでした。
毎日地下鉄を乗り継ぎ目的地へ・・・・・・。
ホテルから地下鉄迄も13~15分くらいの歩き、地下鉄ホーム内も階段が多く
かなりきつかったです。
何とか地下鉄の乗り降りにも慣れ、要領よく乗り降りできるようになったら帰る日でした。

気温は北海道より高く暖かでしたが、朝夕の風は冷たかった。
地元の人たちの服装は殆どの人がウールのコートやダウンに毛糸のマフラーと真冬並みの服装。
男女とも黒色の服が多い。女性の化粧も薄い。

花は八重桜、チューリップ、菜の花が満開、チューリップは赤や黄色じゃなく黒っぽい紫色が多かった。
花の色までがクラシックな街並みあっている感じ。
宿泊したホテルのスタッフは殆どが黒人。地下鉄の車内でも黒人の多さに驚いた。

写真はデジカメを持っていったが、景色や美術の数々を見るのと、石畳の路を歩くのが
精一杯で余りいい写真は撮れてませんでした。

色々あった ドタバタ劇やエピソードを徐々に書いていきます。

[PR]
by oss47 | 2008-04-18 17:21 | 旅行 | Comments(0)


検索
外部リンク
最新のコメント
arufa350さん  ..
by oss47 at 10:24
こんばんは、見に来ていた..
by arufa350 at 21:49
鍵コメさん ありがとうご..
by oss47 at 17:18
鍵コメさん  今年も宜し..
by oss47 at 08:44
hikoさん こんばんは..
by oss47 at 20:54
メリークリスマス♪ こ..
by kimihikos3 at 23:24
kimihikoさん こ..
by oss47 at 18:46
こんばんは。 画像なし..
by kimihikos3 at 17:24
kimihikoさん こ..
by oss47 at 18:34
おはようございます。 ..
by kimihikos3 at 10:16
フォロー中のブログ
以前の記事
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2014年 12月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 06月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 08月
2005年 06月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧